壁、開口部、耐力壁を入力します。 入力の都度、偏心率が瞬時に計算され、同時に画面上の判定表に◎○△×の4段階で偏心率、壁量安全率が表示されます。 偏心(剛心)が建物の中央にくるほど、壁の配置のバランスが良いと言えます。